Kaijyoukan
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Korisne informacije
Prijava od: | 16:00 |
|---|---|
Odjava prije: | 10:00 |
Kućni ljubimci | Kućni ljubimci nisu dopušteni |
Usluge
Parking
Termalno vrelo (Onsen)
Više o hotelu Kaijyoukan
Kaijyoukan
Tara is home to Tara Takezaki Onsen Kaijyoukan. Unzen-Amakusa National Park and Mount Unzen reflect the area's natural beauty and area attractions include Omuta City Zoo and Green Land. Shimabaraonsen Yutoroginoyu and Marchen Mura are also worth visiting.
Recenzije od
Obitelji
JP
Napisano: 23. lis 2023.
Boravak: lip, 2023
Taratakezaki, a hidden gem in Saga
We came as a family of four. The best memory of this trip for our 6-year-old and 4-year-old was the kids' room at Kaijokan... It was a spacious and fun-looking room.
The parents chatted while watching their children play after the bath. I wish there was coffee.
The room was renovated, so it was clean, universal design, and had a hammock, so it was very comfortable. The crab was delicious, and they wrapped up the part we couldn't finish. It's true that the waitress seemed to be concerned about the time we would return, but everyone has their own lives, so it's the same for everyone. That said, I was surprised when I saw the price. I wonder if we paid that much? I don't remember, but it's not a "so-called high-class inn." It was perfect for a family.
I lived in Nagasaki for 7 years, but I never knew there was such a wonderful place in Saga. It was a fun fishing port to take a walk in. On the way back, we turned the potter's wheel nearby and then moved on to the next place.
The parents chatted while watching their children play after the bath. I wish there was coffee.
The room was renovated, so it was clean, universal design, and had a hammock, so it was very comfortable. The crab was delicious, and they wrapped up the part we couldn't finish. It's true that the waitress seemed to be concerned about the time we would return, but everyone has their own lives, so it's the same for everyone. That said, I was surprised when I saw the price. I wonder if we paid that much? I don't remember, but it's not a "so-called high-class inn." It was perfect for a family.
I lived in Nagasaki for 7 years, but I never knew there was such a wonderful place in Saga. It was a fun fishing port to take a walk in. On the way back, we turned the potter's wheel nearby and then moved on to the next place.
Ostali
Napisano: 27. velj 2020.
Boravak: velj, 2020
蟹三昧に露天風呂!最高でした。
佐賀県藤津郡太良町大浦〜有明海に面したエリアに位置します。
今回は「蟹三昧」な食事にウッドデッキに広々檜の露天風呂付デザイナーズルームに宿泊しました。
リニューアルされた客室は和のモダンテイスト!広々海側に面したベッドに寛ぎスペース!何と言っても有明海を一望できる露天風呂は圧巻〜海辺のプチリゾート&オーベルジュですね。
到着するとロビーラウンジにてウエルカム抹茶と温かいおしぼりでお出迎えしてくれますよー接遇おもてなし感も寄り添うような感じで好感触でした!一通りの館内や部屋の説明を受けて食事までの時間は2人だけで楽しむ露天風呂にて温泉を満喫ですね〜PRIVATEを重視した快適空間は最高極みだ。
食事は部屋食でなく同じ2Fフロアーの個室ルームにて!頂いたのは「贅沢蟹三昧プラン」です。
「竹崎かに」をふんだんに使用した蟹コース〜は蟹好きには堪らないですね・・・今の冬のシーズンは「メス蟹」が美味しいそうです!特徴としては甲は横長の菱形で大きいものになると甲幅が30センチになるものもあるそうです〜有明海の広大な干潟に棲む栄養たっぷりのプランクトンを食べているため他の蟹よりも蟹身が「甘い」とのこと・・・食べる前から至極な気分を満喫できるわ〜
料理は「竹崎カニ」をメインに有明海で水揚げされる旬の魚介類を使った料理の数々ですね〜先ずは「生の芝海老」から〜その場で湯がいて頂きます!直ぐ真っ赤に色が変わり新鮮な味わい。
そして「蟹刺身&スズキ刺身」盛合せです!目の前の「蟹刺身」に夢中で食らいつく「甘い」蟹の身が最高に美味しいわーコレは小ぶりな「オス」のようです!スズキ刺身は鮮度の良さを感じるね。
「竹崎かに」の茹で→コレはサイズからして甲羅と足の長さを合わせると30センチ弱くらいです。
女性スタッフが丁寧に手際よく捌いてくれるので・・・ココは任せた方が良いですね!食べやすいサイズに切り分けて貰えるので助かります〜1番美味しい「蟹味噌と蟹身」にガブリつくと美味しいわ〜贅沢の極み!夢中に無言となり蟹と向き合いながら「白ワイン」や「銘酒/東一」でマリアージュさせるよーコレまた最高です。
立て続けに「竹崎カニの焼き」→先程の女性スタッフの蟹捌きを手本に中心から二つに折り真っ白な蟹身を食してみると茹でと違って濃厚な味わいで甘さがさらに引き立つような秀逸な逸品ですね〜日本酒東一とチビチビとが更に美味しさを引き立てる。
他の料理は「ムツゴロウの甘露煮」「車海老焼き」「カキフライ」「アラカブ煮付け」「茶碗蒸し」などなど・・・「ムツゴロウ」はあまり食した事なかったのでどんなものかと思いながら食しましたが骨が多いの固いところがヤケに口の中で暴れてイマイチのようでした!「カキフライ」はお昼に牡蠣小屋で天然牡蠣を食してきていたので感動はありませんでしたね〜「蟹の天ぷら」じゃないんだね!!
シメは「カニ雑炊」→ほのかにカニ出汁が香ってました・・・もっとがっつり蟹を期待しましたが〜最後はデザートでした。
部屋に戻ると雪がチラホラと降り出し露天風呂は雪景色!とラッキーなタイミング〜雪の日に露天風呂に入れる極みは最高ですねーそして夜中には満天の星空が・・・オリオン座に北斗七星とね!!朝は朝日を期待しましたが雲に覆われて少し残念だったけど幻想的な光景にまた来たいと思いました。
朝食は朝食会場1Fにて〜ココでも「蟹味噌汁」からサワラの味噌漬けなど美味しく頂けました。
記念日や大切な人と立ち寄りたい旅館でした〜またの機会に!!
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆
今回は「蟹三昧」な食事にウッドデッキに広々檜の露天風呂付デザイナーズルームに宿泊しました。
リニューアルされた客室は和のモダンテイスト!広々海側に面したベッドに寛ぎスペース!何と言っても有明海を一望できる露天風呂は圧巻〜海辺のプチリゾート&オーベルジュですね。
到着するとロビーラウンジにてウエルカム抹茶と温かいおしぼりでお出迎えしてくれますよー接遇おもてなし感も寄り添うような感じで好感触でした!一通りの館内や部屋の説明を受けて食事までの時間は2人だけで楽しむ露天風呂にて温泉を満喫ですね〜PRIVATEを重視した快適空間は最高極みだ。
食事は部屋食でなく同じ2Fフロアーの個室ルームにて!頂いたのは「贅沢蟹三昧プラン」です。
「竹崎かに」をふんだんに使用した蟹コース〜は蟹好きには堪らないですね・・・今の冬のシーズンは「メス蟹」が美味しいそうです!特徴としては甲は横長の菱形で大きいものになると甲幅が30センチになるものもあるそうです〜有明海の広大な干潟に棲む栄養たっぷりのプランクトンを食べているため他の蟹よりも蟹身が「甘い」とのこと・・・食べる前から至極な気分を満喫できるわ〜
料理は「竹崎カニ」をメインに有明海で水揚げされる旬の魚介類を使った料理の数々ですね〜先ずは「生の芝海老」から〜その場で湯がいて頂きます!直ぐ真っ赤に色が変わり新鮮な味わい。
そして「蟹刺身&スズキ刺身」盛合せです!目の前の「蟹刺身」に夢中で食らいつく「甘い」蟹の身が最高に美味しいわーコレは小ぶりな「オス」のようです!スズキ刺身は鮮度の良さを感じるね。
「竹崎かに」の茹で→コレはサイズからして甲羅と足の長さを合わせると30センチ弱くらいです。
女性スタッフが丁寧に手際よく捌いてくれるので・・・ココは任せた方が良いですね!食べやすいサイズに切り分けて貰えるので助かります〜1番美味しい「蟹味噌と蟹身」にガブリつくと美味しいわ〜贅沢の極み!夢中に無言となり蟹と向き合いながら「白ワイン」や「銘酒/東一」でマリアージュさせるよーコレまた最高です。
立て続けに「竹崎カニの焼き」→先程の女性スタッフの蟹捌きを手本に中心から二つに折り真っ白な蟹身を食してみると茹でと違って濃厚な味わいで甘さがさらに引き立つような秀逸な逸品ですね〜日本酒東一とチビチビとが更に美味しさを引き立てる。
他の料理は「ムツゴロウの甘露煮」「車海老焼き」「カキフライ」「アラカブ煮付け」「茶碗蒸し」などなど・・・「ムツゴロウ」はあまり食した事なかったのでどんなものかと思いながら食しましたが骨が多いの固いところがヤケに口の中で暴れてイマイチのようでした!「カキフライ」はお昼に牡蠣小屋で天然牡蠣を食してきていたので感動はありませんでしたね〜「蟹の天ぷら」じゃないんだね!!
シメは「カニ雑炊」→ほのかにカニ出汁が香ってました・・・もっとがっつり蟹を期待しましたが〜最後はデザートでした。
部屋に戻ると雪がチラホラと降り出し露天風呂は雪景色!とラッキーなタイミング〜雪の日に露天風呂に入れる極みは最高ですねーそして夜中には満天の星空が・・・オリオン座に北斗七星とね!!朝は朝日を期待しましたが雲に覆われて少し残念だったけど幻想的な光景にまた来たいと思いました。
朝食は朝食会場1Fにて〜ココでも「蟹味噌汁」からサワラの味噌漬けなど美味しく頂けました。
記念日や大切な人と立ち寄りたい旅館でした〜またの機会に!!
ごちそうさまでした。
Enjoy Gourmet Life☆
Ostali
Napisano: 18. lis 2019.
Boravak: stu, 2018
